【2020年】おすすめゴールドカード6選。ゴールドカード10枚保有者が教えるおすすめのゴールドカード比較ランキング

man
「おすすめのゴールドカードはどれですか?」
「ゴールドカードは、何を重視して比較すれば良いでしょうか?」

クレジットカードの上位カードであるゴールドカードですが、何を重視してゴールドカードを比較すれば良いのか?どんなゴールドカードがおすすめなのか?わからない方も少なくありません。今回は、ゴールドカード10枚保有者がおすすめのゴールドカードをランキング形式で紹介します。

ゴールドカードの比較ポイント

ゴールドカードは「お得」か?「ステイタス性」か?どちらかを選ぶ

ゴールドカードには、大きく分けて2通りのパターンがあります。

  1. 一般カードよりも年会費が高い分、ポイント還元率などの特典が手厚いため、お得度が一般カードよりも高く設定されたゴールドカード
  2. ステイタス性の高いゴールドカードで、年会費が高い分、コンシェルジュデスクや空港ラウンジ無料、手厚い保険、レストラン優待、ホテル優待が充実しているゴールドカード

の2つです。

これは2極化しているため、どちらにもメリットデメリットがあります。

今回は、ゴールドカードを

  1. お得重視のゴールドカード
  2. ステイタス性重視のゴールドカード

の2つに分けて、おすすめのゴールドカードを紹介します。

お得重視のゴールドカードの比較ポイント

比較ポイント.年会費負担よりも高いメリットがあるのか?試算する

一般的にお得重視のゴールドカードは

  • 一般カード:年会費無料、ポイント還元率1.0%
  • ゴールドカード:年会費10,000円、ポイント還元率3.0%

というように、一般カードよりも、年会費負担が大きくなる代わりに高い還元率でポイントや割引が受けられるのです。

毎月のクレジットカードの利用額に応じて、一般カードの方がお得になるのか?ゴールドカードの方がお得になるのか?決まってくるということです。

前述した例であれば

損益分岐点は、年間50万円の利用です。

  • 一般カードのお得額 = 利用額:50万円 × ポイント還元率:1.0% - 年会費:0円 = 5,000円
  • ゴールドカードのお得額 = 利用額:50万円 × ポイント還元率:3.0% - 年会費:10,000円 = 5,000円

となるのですから

  • 年間利用額が50万円以下なら → 一般カードがお得
  • 年間利用額が50万円超なら → ゴールドカードがお得

という計算になるのです。

お得重視のゴールドカードを選ぶときは、想定年間利用額から「どのくらいお得になるのか?」を試算し、それが一般カードよりもお得であることを確認する必要があるということです。

とくにお得重視のゴールドカードの場合は、特定店舗での特典が手厚いケースが少なくありません。この場合は、特定店舗での利用額も、想定してお得額を試算しておく必要があります。

ステイタス性重視のゴールドカードの比較ポイント

比較ポイント.サービスの質の高さでゴールドカードを選ぶ

今や、ゴールドカードは学生でも、取得できる時代ですから、「ゴールドカードであること」自体に大きな意味はありません。

しかしながら、

  • アメリカン・エキスプレス
  • ダイナースクラブカード

などのT&Eカードと呼ばれる、高ステイタスのゴールドカードは、今もなお、他のクレジットカードのプラチナカードにも引けを取らない「サービス」「ステイタス性」を持っているのです。

ステイタス性を重視するのであれば

  • どのクレジットカード会社のゴールドカードなのか?
  • どれだけ質の高いサービスがあるのか?

が重要になってくるということです。

比較するときに重視したいサービス
  • コンシェルジュデスク
  • ホテル優待:無料のアップグレード、スイートルーム50%OFFなど
  • レストラン優待:2名以上の利用で1名様分無料
  • 海外空港ラウンジ:利用できる無料の海外空港ラウンジの有無
  • 保険:海外旅行傷害保険、ショッピング保険、家族特約

などがあります。

お得重視でおすすめのゴールドカード比較ランキング

1位.楽天ゴールドカード

楽天ゴールドカード

カード分類ゴールドカード
国際ブランドVISA、Mastercard、JCB
申込方法-
発行スピード通常1週間
年会費2,200円
年会費備考-
ショッピング限度額(上限)200万円
ポイント還元率(下限)1.00%
ポイント還元率(上限)5.00%
交換可能マイルANAマイル(1ポイント=0.5マイル、50ポイント以上2ポイント単位)
ETCカード年会費0円
電子マネーチャージ楽天Edy(オートチャージ可)
海外旅行傷害保険/死亡後遺障害2,000万円
国内旅行傷害保険/死亡後遺障害-
ショッピング保険/国内利用-

お得重視のゴールドカード比較ポイント

比較項目内容
年会費2,000円(税別)
ポイント還元率1.0%
ポイント倍増特典楽天市場ポイント5倍

このゴールドカードをお得重視でおすすめする理由

楽天ゴールドカードの最大の特徴は

  • 年会費が2,000円(税別)と格安のゴールドカード
  • 楽天市場での買い物でポイント5倍(ポイント還元率:5.0%

という点が挙げられます。

一般カードの楽天カードの楽天市場のポイント還元率は3倍(ポイント還元率:3.0%)ですので

試算すると

  • 楽天市場での買い物が年間10万円超えるなら → 楽天ゴールドカードがおすすめ
  • 楽天市場での買い物が年間10万円以下なら → 楽天カードがおすすめ

という計算になります。

楽天市場ユーザーであれば、年間10万円(月8,333円)を使うことは、決して難しいことではないのではないでしょうか。

楽天市場ユーザーにおすすめできるお得重視のゴールドカードです。
デメリットは、楽天市場のみでのポイント倍増ですので、その他の利用では、一般カードの楽天カードと還元率が変わりません。

2位.Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD

カード分類ゴールドカード
国際ブランドMastercard、JCB
申込方法-
発行スピード最短8営業日
年会費1,986円
年会費備考-
ショッピング限度額(上限)300万円
ポイント還元率(下限)1.00%
ポイント還元率(上限)2.50%
交換可能マイルANAマイル(1ポイント=0.6マイル)
JALマイル(1ポイント=0.5マイル)
ETCカード年会費0円
電子マネーチャージiD利用、QUICPay利用、楽天Edy、nanaco
海外旅行傷害保険/死亡後遺障害2,000万円(自動付帯:2,000万円)
国内旅行傷害保険/死亡後遺障害1,000万円(自動付帯:1,000万円)
ショッピング保険/国内利用100万円

お得重視のゴールドカード比較ポイント

比較項目内容
年会費1,986円(税込)
ポイント還元率1.0%
ポイント倍増特典入会後6カ月間はポイント還元率:2.0%、オリコモールの利用で特別加算:1.0%

このゴールドカードをお得重視でおすすめする理由

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLDの最大の特徴は

  • 年会費が1,986円(税込)と格安のゴールドカード
  • 入会後6カ月間はポイント還元率:2.0%
  • オリコモールの利用で特別加算:1.0%

とくに

オリコモールを経由してネットショッピングをする場合

最低でも0.5%~以上のポイントが付与されます。

  • Amazon.co.jp:0.5%
  • 楽天市場:0.5%
  • Yahoo!ショッピング:0.5%

これに+1.0%の特別加算が付くので

ベースのポイント還元率:1.0% + オリコモールのポイント:0.5% +特別加算:1.0%

= ポイント還元率:2.5%

Amazon.co.jpでも、楽天市場でも、Yahoo!ショッピングでも、ポイント還元率:2.5%でネットショッピングができることになります。

これはかなりの高還元率と言っていいでしょう。

一般カードと比較すると

  • ネットショッピングが年間20万円超えるなら → Orico Card THE POINT PREMIUM GOLDがおすすめ
  • ネットショッピングが年間20万円以下なら → Orico Card THE POINTがおすすめ

となります。

ショッピングモールに依存せずに高還元率でポイントが付与される格安ゴールドカードとして、おすすめです。
デメリットは、すべてのショッピングモールで高還元率な分、そのショッピングモールが発行しているクレジットカードの還元率と比較すると、劣るときもあるという点です。

3位.dカード GOLD

dカード GOLD

カード分類ゴールドカード
国際ブランドVISA、Mastercard
申込方法-
発行スピード最短5営業日
年会費11,000円
年会費備考-
ショッピング限度額(上限)-
ポイント還元率(下限)1.00%
ポイント還元率(上限)4.00%
交換可能マイルJALマイル(1ポイント=0.4マイル)
ETCカード年会費0円
電子マネーチャージiD利用、楽天Edy、nanaco
海外旅行傷害保険/死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:5,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円)
国内旅行傷害保険/死亡後遺障害5,000万円
ショッピング保険/国内利用300万円

お得重視のゴールドカード比較ポイント

比較項目内容
年会費10,000円(税別)
ポイント還元率1.0%
ポイント倍増特典「ドコモのケータイ」「ドコモ光」の利用料金の10%ポイント還元

このゴールドカードをお得重視でおすすめする理由

dカード GOLDの最大の特徴は

  • 「ドコモのケータイ」「ドコモ光」の利用料金の10%ポイント還元

という点に尽きます。

ドコモユーザーであれば、月1万円程度の携帯料金を支払っている方も多いと思います。

ポイント還元 = 月1万円 × 12カ月 × 10% = 12,000円分のポイント

ですから、ドコモの携帯料金だけでも、年会費の元が取れる設計となっています。

一般カードのdカードは、ドコモの携帯料金でも、ポイント還元率:1.0%ですから

  • ドコモの携帯料金が月9,260円以上 → dカード GOLDがおすすめ
  • ドコモの携帯料金が月9,260円未満 → dカードがおすすめ

となります。

また、ドコモの携帯料金以外にも、ドコモ光、DAZN、ひかりTV、dマガジン、Disney DELUXEなども、10%還元の対象となります。

ドコモユーザーであれば、携帯電話の紛失や修理不能 (水濡れ・全損)などをご購入から3年間、最大10万円分補償されます。

ドコモユーザーにおすすめできるゴールドカードです。
デメリットは、ドコモユーザー向けの特典が手厚いため、ドコモ以外の携帯キャリアを使っている方にはおすすめできないゴールドカードです。

ステイタス性重視でおすすめのゴールドカード比較ランキング

1位.アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

カード分類ゴールドカード
国際ブランドAMEX(アメックス)
申込方法-
発行スピード通常1~3週間
年会費31,900円
年会費備考-
ショッピング限度額(上限)-
ポイント還元率(下限)1.00%
ポイント還元率(上限)1.00%
交換可能マイルANAマイル(1ポイント=0.5マイル)
スカイマイル(1ポイント=0.5マイル)
ETCカード年会費0円
電子マネーチャージ楽天Edy
海外旅行傷害保険/死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:5,000万円)
国内旅行傷害保険/死亡後遺障害5,000万円(自動付帯:5,000万円)
ショッピング保険/国内利用500万円

ステイタス性のゴールドカード比較ポイント

比較項目内容
ステイタス性アメックスのプロパーゴールドカードで、ステイタス性は高い
サービス2名以上の利用で1名様分無料のレストラン優待、家族カードの年会費1名分無料、プライオリティ・パス無料

このゴールドカードをステイタス性でおすすめする理由

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、アメックスのプロパーカードのゴールドカードです。

日本では、1917年からサービス展開しており、

エグゼクティブ向けのクレジットカード = アメックス

というイメージが日本では、かなり浸透している国際ブランドです。

teacher
そのため、対外的なステイタス性が高く、接待で出しても、同僚との会食で出しても、異性とのデートで出しても、全く恥ずかしくないゴールドカードと言えます。

当然、サービスのレベルも高く

  • 2名以上の利用で1名様分無料のレストラン優待
  • 家族カードの年会費1名分無料
  • プライオリティ・パス無料(年2回無料)
  • 最高1億円の海外旅行傷害保険
  • 航空便遅延補償
  • キャンセル・プロテクション

と、ゴールドカードの中では、最高レベルのサービスが用意されています。

ステイタス性を重視するのであれば、日本でのイメージが良いアメックスのプロパーゴールドカードは、一番おすすめできるゴールドカードとなっています。

また、アメリカなどでは、アメックスでの支払で勝手に部屋のグレードがアップグレードされることも多いです

デメリットは、実際にサービス面は、他のステイタス性の高いゴールドカードよりも抜群に良いというわけではありません。あくまでも、日本ではイメージが良い分、おすすめという形になります。

2位.ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカード

カード分類ゴールドカード
国際ブランドDiners
申込方法-
発行スピード通常2~3週間
年会費24,200円
年会費備考-
ショッピング限度額(上限)一律の利用制限なし
ポイント還元率(下限)0.40%
ポイント還元率(上限)1.00%
交換可能マイルANAマイル(1ポイント=1マイル、1,000ポイント以上、年間交換上限40,000ポイント、ダイナースグローバルマイレージ参加費年間6,600円)
スカイマイル(1ポイント=1マイル、1,000ポイント以上、年間交換上限140,000ポイント、ダイナースグローバルマイレージ参加費年間6,600円)
マイレージプラス(1ポイント=1マイル、1,000ポイント以上、年間交換上限120,000ポイント、ダイナースグローバルマイレージ参加費年間6,600円)
ETCカード年会費0円
電子マネーチャージ楽天Edy
海外旅行傷害保険/死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:5,000万円)
国内旅行傷害保険/死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:5,000万円)
ショッピング保険/国内利用500万円

ステイタス性のゴールドカード比較ポイント

比較項目内容
ステイタス性ダイナースクラブのプロパーカードで、ステイタス性はやや高い
サービス2名以上の利用で1名様分無料のレストラン優待、国内外のホテル・旅館の特別優待、海外1,000カ所以上の空港ラウンジ無料、コンパニオンカード

このゴールドカードをステイタス性でおすすめする理由

ダイナースクラブは、アメックスに次いで、エグゼクティブが使うクレジットカードとして認知されている国際ブランドです。アメックスよりも、ヨーロッパに強い国際ブランドです。

teacher
厳密に言えば、ゴールドカードではなく、一般カードですが、ゴールドカードスペックの一般カードとして紹介します。日本でのエグゼクティブイメージとしては、アメックスには劣りますが、サービスレベルは、アメックスを超えるものも少なくありません。
エグゼクティブダイニング

  • 2名以上の利用で1名様分無料
  • 6名以上の利用で1名様分無料
海外空港の無料ラウンジ
  • 1000カ所以上の海外空港ラウンジ無料(ダイナースクラブ独自のネットワーク)
国内クラブホテルズ・旅の宿、海外クラブホテルズ

  • 優待料金、ホテル料金10%OFF、ホテルで使えるクレジットプレゼント
年会費も、アメックスよりも安いので、ステイタス性やイメージよりも、実利を重視したい方におすすめできるゴールドカードです。
デメリットは、厳密に言えば、ゴールドカードではないという点ぐらいです。

3位.Mastercard Titanium Card ラグジュアリーカード

ラグジュアリーカード/Mastercard Titanium Card

カード分類ゴールドカード
国際ブランドMasterCard
申込方法-
発行スピード通常3週間
年会費55,000円
年会費備考-
ショッピング限度額(上限)100万円
ポイント還元率(下限)1.00%
ポイント還元率(上限)1.00%
交換可能マイルANAマイル(1ポイント=3マイル)
JALマイル(1ポイント=3マイル)
ETCカード年会費0円
電子マネーチャージ-
海外旅行傷害保険/死亡後遺障害12,000万円(自動付帯:12,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円)
国内旅行傷害保険/死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:10,000万円)
ショッピング保険/国内利用300万円

ステイタス性のゴールドカード比較ポイント

比較項目内容
ステイタス性Mastercardブランドのステイタス性カードですが、知名度が低いため、ステイタス性は低い
サービスコンシェルジュ、グローバルホテル優待、プライオリティ・パス、個人賠償責任保険

このゴールドカードをステイタス性でおすすめする理由

Mastercard Titanium Card ラグジュアリーカードは、ラグジュアリーカードの中では一番グレードの低いランクのカードですが

  • 年会費:50,000円(税別)

と他のゴールドカードよりも高く、ゴールドカードランクのカードの中では、圧倒的なサービスを誇るクレジットカードと言えます。

  • ポイント還元率:1.0%
  • コンシェルジュデスク
  • 1滞在あたり5万5000円相当以上優待があるグローバルホテル優待
  • 2名様以上所定のコースを予約の場合、1名様分か無料のレストラン優待
  • 国立美術館無料、全国のTOHOシネマズで毎月1回無料

など、他のゴールドカードにはないレベルのサービスが用意されています。

とくにゴールドカードの場合は、コンシェルジュデスクはなく、トラベルデスクやコールセンターのみというカードがほとんどですが、Mastercard Titanium Cardの場合は、コンシェルジュデスクがきちんとついて、24時間365日、様々なサポートをしてくれます。

サービスレベルの高いゴールドカードを探している方におすすめです。
デメリットは、日本に上陸したのがここ最近であるため、ラグジュアリーカードは知られておらず、対外的なステイタス性という意味では、アメックスやダイナースに大きく後れを取っています。

ゴールドカード比較

カード名称
dカード GOLD

楽天ゴールドカード

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD

ダイナースクラブカード

ラグジュアリーカード/Mastercard Titanium Card
年会費無料ステータス-----
年会費備考-----
ショッピング限度額(上限)-200万円300万円一律の利用制限なし100万円
ポイント還元率(下限)1.00%1.00%1.00%0.40%1.00%
ポイント還元率(上限)4.00%5.00%2.50%1.00%1.00%
交換可能マイルJALマイル(1ポイント=0.4マイル)ANAマイル(1ポイント=0.5マイル、50ポイント以上2ポイント単位)ANAマイル(1ポイント=0.6マイル)
JALマイル(1ポイント=0.5マイル)
ANAマイル(1ポイント=1マイル、1,000ポイント以上、年間交換上限40,000ポイント、ダイナースグローバルマイレージ参加費年間6,600円)
スカイマイル(1ポイント=1マイル、1,000ポイント以上、年間交換上限140,000ポイント、ダイナースグローバルマイレージ参加費年間6,600円)
マイレージプラス(1ポイント=1マイル、1,000ポイント以上、年間交換上限120,000ポイント、ダイナースグローバルマイレージ参加費年間6,600円)
ANAマイル(1ポイント=3マイル)
JALマイル(1ポイント=3マイル)
ETCカード年会費0円0円0円0円0円
電子マネーチャージiD利用、楽天Edy、nanaco楽天Edy(オートチャージ可)iD利用、QUICPay利用、楽天Edy、nanaco楽天Edy-
海外旅行傷害保険/死亡後遺障害10,000万円(自動付帯:5,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円)2,000万円2,000万円(自動付帯:2,000万円)10,000万円(自動付帯:5,000万円)12,000万円(自動付帯:12,000万円)、家族特約1,000万円(自動付帯:1,000万円)
国内旅行傷害保険/死亡後遺障害5,000万円-1,000万円(自動付帯:1,000万円)10,000万円(自動付帯:5,000万円)10,000万円(自動付帯:10,000万円)
ショッピング保険/国内利用300万円-100万円500万円300万円

お金のプロがおすすめするクレジットカードはこちら

お金BANK【編集部】
お金BANK【編集部】
2,724 views

お金BANK編集部です。お金を増やすための情報を配信していきます。

編集者は
・FX、株式投資、不動産投資歴7年
・会社経営、M&A実績あり、WEBマーケティングに精通
・クレジットカード15枚所有、ローン媒体運用経験あり
・FP資格保有
という「お金の専門家」です。

ただの専門家ではなく、実際に自分で投資をして、ビジネスをして、資産を増やしてきた経験の持ち主です。
このサイトでは、大人から子供まで、文字通りお金を増やす「味方」になれるよう「お金が増えるノウハウ」を中心に記事にしてまいります。
https://okane-mikata.jp/company/

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。