Amazonで買い物をする人必見!Amazonでポイントが貯まりやすいクレジットカードを解説

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Amazon MasterCardがAmazonポイントが一番貯まる

こんな事がよく言われていますし、私も同感です。

とはいえ、

  • そもそもAmazonポイントはどうやって貯まるの?
  • 本当にAmazon MasterCardはお得なの?

という方も多いと思います。

そこでこの記事はそんなAmazon MasterCardに関してAmazonのポイントの概要からお得なAmazon MasterCardについてもご紹介します。

Amazon MasterCardを検討している方は、是非とも参考にしてみてください。

アマゾンでポイントを貯めるには

ネット通販は数十年前まで存在しませんでしたが、時代とともにより便利より早く進化し続けてきました。スマートフォンの普及や生配信サービスの登場によりその普及はより加速度的に上昇していくでしょう

多くの通販サイトがある中で、今や世界中で利用されているのが Amazon です。その規模は莫大で日本だけでも1兆円近くの売り上げを誇ります。もはや日本人の生活には、なくてはならないレベルまで浸透しているのです。

そして、AmazonでもTポイントや楽天のようにポイントを貯めることができます。そのポイントは1ポイント1円から使えて、Amazon内のみで使用することが可能です。もしかしたら使ったことがないという方も多いかもしれませんね。

実はAmazon ポイントは、他のポイントと違って少し特殊なので使わないという方も多いのです。他のポイントと大きく違うのは、なかなか貯めるのは大変ということです。ここでAmazon ポイントの特徴を簡単に紹介します。

Amazonで買い物する方は、是非とも参考にしてみてください。

意外とアマゾンでのポイントは貯まらない

知らない方もいらっしゃるのですが、 Amazonは楽天やTカードと同じく買い物でポイントがもらえます。そしてそのポイントは、1ポイントを1円から使うことができる仕様となっています。

これだけだと非常に便利なものですが、 Amazon ポイントというのは他のポイントに比べかなり集めにくいです。というのも使うにも貯めるにもそれぞれ条件があり、なかなか難しいのです。

普通のポイントは、一定ポイント単位で他のポイントやギフトカード、あるいはAmazon ポイントなどに変換することもできます。ただしAmazonポイントの場合は、 ポイントの場合はそれができません。

AmazonポイントはAmazonでのみ使用可能です。他のポイントからの交換や他のポイントに移行することはできません。また一部を除き、 Amazon ポイントを獲得する場合もAmazonからになります。

Amazon ポイントは有効期限があり、アマゾンで最後に買い物をした日もしくは最後にポイントを獲得した日の遅い方から1年間が有効期限です。有効期限が過ぎた場合は溜まっていたポイントはすべて破棄されます。

ただし、最低でも毎年一回は Amazon を利用すれば、ポイントはそのまま残ります。そのためポイントに関してはあまり心配しなくても大丈夫です。 執行をしそうになった場合は、早めにポイントを使い切りましょう。

さて、 Amazonポイントの獲得方法ですがこれが少々厄介です。 T ポイントや楽天市場などは商品を購入すればポイントがもらえます。商品にポイントの差はありますが、ポイントをもらえないということはないでしょう。

アマゾンの場合は、ポイントをもらえる商品というものが限られています。つまり自分の欲しい商品が、 ポイントをもらえるかどうかは分からないのです。キャンペーンなどでポイントがもらえる商品は定期的に変わります。

自分の欲しい商品が対象かどうかは、 商品紹介ページのところにポイントがもらえるかが記載されています。そこでは、何パーセントのポイントが付与されるかなども書かれています。

ポイント自体もばらつきがあります。一定額のポイントがもらえるわけではありません。 この点が Amazon で一番厄介な点です。 アカウントの移行屋ポイントの換金、ポイントが即時反映でない点なども少々面倒な点です。

そのためポイントサイトを使うか、買い物をたくさんすればポイントが貯まるということでもありません。アマゾンでポイントを貯めるには、ポイントがついている商品を購入することが必須条件です。

クレジットカードでの買い物が一番貯まる

アマゾンのポイントは本当に貯めるのが難しいです。手段が限られているため、他のポイントのようにポイントサイトを経由して貯めることもできないのです。そのため現状では、最も効果的に貯める方法はキャンペーンか Amazonマスターカードでの買い物です

アマゾンでポイントをためる場合に狙った商品を購入するのは、正直非効率です。ポイントはかなりばらつきがあり、ポイントがつく商品もバラバラです。ポイントのために欲しい商品をまつこと、 必要のない商品を買うことはないでしょう。

肝心なのは、欲しい商品を購入しつつポイントを貯めることです。それに通常の手段だと Amazon 以外の買い物ではポイントは貯まりません。 Amazon 以外でも当然買い物はするでしょうし、できればこちらでもポイントが貯まる方がいいですよね。

その点を考慮するとやはり Amazonで狙った商品を購入するよりも他の手段で貯めた方が、 よりお得にポイントを貯めることができます。最も簡単で、ポイントが貯まる方法はやはり Amazon MasterCard でしょう。

Amazon MasterCard は、Amazon が提携をして三井住友カードから発行されているクレジットカードです。最大の特徴は、Amazon 以外での買い物でも Amazon ポイントがしっかりと貯まることです。

また、 Amazonで買い物をする場合は通常時の還元率より大幅に上昇します。まさに Amazon 専用のクレジットカードと言っても過言ではありません。このカードを使えば、 毎日の買い物で Amazon ポイントが貯まりますよ。

他の方法もあるけれど、非常に面倒

実は Amazon でポイントを貯める方法は、他にも色々あります。あくまでも Amazon MasterCard は一番簡単な方法ということです。ただし他の多くの方法はかなり面倒です毎回毎回やるには、結構な手間になるでしょう。

代表的なものとしては、 Amazon ギフト券のチャージタイプを購入する方法があります。これは Amazon ギフト券をコンビニや ATM ネットバンキングにて支払いをすると Amazon ポイントが通常会員で2%、プライム会員では2.5%付与されます。

この方法ならばプリペイドカードとしての使い方ができるため、ポイント還元が高めな分お得とも言えます。ただしこちらに関しても、使えるのは Amazon 限定ですので注意が必要です。

他の方法としては、アマゾンでポイントが貯まりやすいクレジットカードを使うことです。実は Amazon でポイントが貯まりやすいのは Amazon MasterCard だけではありません。他のカードも Amazon でポイントを貯めることができます。

ただし、これらのカードは直接 Amazon ポイントになるわけではありません。もしも Amazon ポイントに変換する場合は少し面倒な手順が必要になります。まず Amazon でポイントがたまりはしますがそれはカードのポイントです。

クレジットカードのポイントは、他のサイトでそのまま使うことはできません。ですが、一度ポイントを変換することで様々なところで使うことができます。 Amazon で使う場合は、 Amazon ギフト券に変換する必要があります。

そして、Amazonでお得にするためには、ポイントモールを経由し数ヶ月またないとポイントが付与されない場合もあります。ただしカードによっては Amazon MasterCard よりも Amazon での買い物の還元率が良いものもあります。

Amazon ポイントを獲得する方法は、一つではありません。ポイントを定期的に獲得し、 普段の買い物をよりお得にしたい場合は、 Amazon でなるべくポイントが貯まるクレジットカードを選びましょう。

アマゾンでお得なクレジットカードを選ぶポイント

Amazon でポイントが貯まるクレジットカードは多くあります。しかしながらその中で、最適なものを選ぶのは難しいです。クレジットカードは何も Amazon だけに使うという方は多くないでしょう。

Amazon や楽天、ヤフーショッピングなどそれぞれお得なカードは違います。ましてやカード会社によって他の特典も変わってきます。それを考慮して複数枚もクレジットカードを持つ必要はないです。

どうせ持つなら1枚か2枚にして、余計なカードを持ちたくないですよね。その際に重要なことは、ではどれがアマゾンでお得なクレジットカードなのかということです。もちろんこれは Amazon を基準にした場合の話です。

他のサイトでも概ね同じことが言えます。クレジットカードで重要なのは次に紹介する三つのポイントです。お得なカードにカードを集約したいという場合は、是非とも参考にしてみてください。

還元率

今回は Amazon を中心にクレジットカード選びを行います。はじめに大事なのが、還元率です。ポイントの還元率は非常に大切な要素ですクレジットカードの場合は、割引ということが少ないためお得にするにはポイントを集めるのが一番です。

多くのカードでこの還元率の高さを謳い文句にしていますが、肝心なことは一番使うサイトでお得かどうかということです。一見当たり前のようですがこれが非常に重要になってきます。

高還元率を狙う場合なら Amazon 以外でもよく使うサイトで、常に還元率が2%以上はあることを確認しましょう。多くのクレジットカードは、表記が最大還元率となっていることが多いです。

ここが注意ポイントで、最大還元率はもちろんあくまで最大条件を満たした場合の還元率です。よく還元率5%であったり書かれているクレジットカードもありますが、それらのカードは達成するのが非常に困難だったりします。

例えば一定金額以上の買い物が必要であり、 還元率ボーナスや 特定サイトの利用やリボ払い時還元率アップなどがあります。難しいものもあれば、条件自体はそこまで難しくないものの注意が必要なものもあります。

代表的なものをあげれば、リボ払いがあります。多くのクレジットカードではリボ払いで支払いを選択するとポイントが2倍になったりするキャンペーンをやっています。これはほとんどのカード会社でやっていることでしょう。

支払いが自動的にリボ払いになるリボ払いカードというのもあります。しかしながらポイント目的でリボ払いにした場合はかえって損にする可能性の方が高いです。リボ払いの手数料は非常に高いので使わない方が無難です。

比較的簡単にできるものとしては、少し面倒ではありますがポイントモールを経由して Amazon を利用することです。多くの場合 Amazon から直接買い物しますが、これをクレジットカード会社が提供しているポイントモールを経由するともらえるポイントがアップします。

基本的にはモールを経由して買い物をするだけなので、手順は一つ増えますが特に難しい要素はなく手軽にポイントアップができます。これらの条件を使いポイントを集めることが肝心です。

そして、アマゾンの場合は高還元率と言えるのは2%以上からです。 というのも Amazon MasterCard は還元率2%だからです。このカードよりも Amazon でポイントが入らない場合は、あまりお得なカードとは言えません。

そのため、最低でも Amazon のポイント還元が2%以上あるものを中心に選ぶ必要があります。くれぐれもポイントが貯まるからと言ってリボ払いを選択する必要はありません。無理のない範囲で高還元率のカードを選びましょう。

年会費

カードを選ぶもうひとつのポイントは年会費です。例外もありますが多くの場合は、年会費がかかるカードの方がポイント還元率も高い傾向にあります。ゴールドカードなどはさらに特典が付く場合も多いです。

年会費無料だけではなく、 年会費が数千円かかるカードもクレジットカードをどのくらい使うかによって検討することをおすすめします。確かに年会費無料のカードは優秀なものも非常に多いです。

しかしながら多くのクレジットカードは、 例えばゴールドカード以上になってくると年間1万円レベルですが、通常の年会費がかかるカードの場合は数千円です。コスパ夜元を取るための利用金額との兼ね合いなども考慮すれば、年会費がかかるカードの方がお得なケースもあります。

また、年会費がかかるカードでも年一回以上の利用で無料であったり、 条件を満たすことで年会費が安くなったりすることもあります。あくまでも年会費にこだわるのではなく、お得なカードを探す場合は利用金額との兼ね合いを考慮しましょう。

これは Amazon MasterCard にも同じことが言えます。Amazon マスターカードの場合は、年会費がかかります。ただしクラシックの場合は、年会費は一回以上買い物をすることで無料になる実質無料です。

Amazon MasterCard ゴールドの場合も年会費1万円ですが、最大限の割引を活用すれば約4000円まで下げることができます。このように年会費がかかるものでも、特典や割引で下げられるケースも多いです。

ただし、最大限割引を効かせるためにはリボ払いの設定をしなければいけなかったり、初年度では年会費を下げる割引が適用できなかったりとクレジットカードによって条件が異なるため事前の確認が必要です。

特典

最後におそらく一番重要なことである電話クレジットカードの特典です。意外と気にしない方も多いかもしれませんが還元率や年会費よりもこちらの方がよっぽど大事ですクレジットカードを選ぶには得点を基準にした方がいいでしょう

そもそもクレジットカードを多く持つ人はカードマニアくらいです。多くの方は1枚から2枚複数枚持つ方で、5枚といったところでしょう。普通の人はそんなにカード大量に必要ないですよね。

カードを多く持つよりも特典やサービスが充実したカードを一枚持っている方が、何かと便利ですので、クレジットカードを選ぶ際にはその点を注意して選びましょう。これは Amazon でも同じです

クレジットカードにはポイント還元率だけではありません。年会費無料のカードでも盗難保険やショッピング保険、旅行傷害保険などの各種保険はありますし、カードによっては提携店舗での割引もあります。

購入した商品が万が一割れてしまった時や旅行で怪我をしてしまった場合は、保険がついているかついていないかで結果は大きく変わります。年会費がかかるものでも保険が付いていない、あるいはそんなに充実していないカードも多くあります。保険もしっかり確認してカードを選びましょう。

またクレジットカードはアマゾンだけ使うわけではありません。ショッピングサイトとしても今や様々な種類があります。ヤフーショッピングもありますし、楽天市場という選択もあるでしょう。

Amazonに特化したせいでAmazon以外のサイトがあまりお得ではないというカードと複数のサイトでお得に使えるカードだったら、後者の方がより良いカードと言えるでしょう。

前述の通りクレジットカードはショッピングだけではなく、サービスも注目するポイントです。基本的には年会費が高いものの方が付帯されているサービスも多いです。ゴールドカードなどの場合は、保証金額は大幅に上がりますし、ラウンジサービスやコンシェルジュなどのサービスもクレジットカードには付きます。

Amazon でお得にしたいばっかりにこれらの特典を全て見逃すというのは、少々もったいないです。自分がクレジットカードをどのようにお得に使いたいか、そしてコスパよくショッピングができるものに注目してカードを選びましょう。

こんなに違う!普通のカードとポイントの差

Amazonで買い物をする際はクレジットカードをお得なものにした方がいいのは、分かったけれども他のクレジットカードだとそこまで変わらないのではないかと思うかもしれません。しかしながらポイント還元率が、1%から1.5%違うと金額が大きくなればなるほど変わってくるものです。

例えば極端な例ですが年間200万円ほど買い物すると一般的なカードで、5000円分1%のポイント還元率のカードでは1万円分アマゾンでお得なカードは、2万円から25000円分のポイントが貯まります。小さいようですが意外に大きな差です。

1年間ではたいしたことありませんしかしながら3年から5年となってくるとこの差もばかにできないぐらいに広がっていきます。メインに買い物をしているサイトだけでもお得なクレジットカードを選択する意味はあるでしょう

アマゾンカードは本当にお得か

アマゾンカードは2種類

ここまでAmazonポイントとクレジットカードについて解説しましたが実際にAmazon MasterCardはお得なのでしょうか結論から言えば、それなりにお得ですただベストかと言われると疑問は残ります。

Amazon カードは大きく分けて2種類あり一般カードのクラシックとゴールドカードです。それぞれ年会費はかかりますが、クラシックは年1回の無料利用で無料ゴールドは約4000円まで年会費を下げることができます。

メリット・デメリット

Amazonカードのメリットは通常時の買い物でもAmazon ポイントが貯まることとポイントは、面倒な手続きがなくAmazonに反映されることです。他のカードの場合は還元率が同じでもモールを経由したり、ギフトカードに変更したりと面倒な手順を終えです。

Amazon マスターカードの場合はそれらの面倒な手順は一切ありません。他のポイントへの交換ができない代わりにポイントは、自動的にAmazonポイントとしてAmazonでのショッピングに使えます。

反対にデメリットはそこにあります。Amazonポイント以外の特徴が乏しいところです。ゴールドカードクラシック両方を比較したとしてポイント以外のサービス部分を見るとAmazon 、MasterCard は少々残念です

得点を重視する場合は他のカードの方がいいでしょう。また通常時の還元率ですが、1%に設定されておりそこまで高いとは言えません。低いわけではないですが、少し物足りない軽度の還元率です。

全ての買い物でAmazon ポイントが貯まるのはいいですが、他に移行できない点や割引などの加盟店割引などもうないため、少々その点がデメリットです。 Amazonでの還元率も方法次第によっては他のカードと同等かそれ以下です。全体的に悪くはないですが最高でもないといったカードです。

アマゾンでお得なクレジットカード

アマゾンで比較的お得に使えるカードは何種類かあります。 代表的なものでは JCBカード Wやオリコカードザポイントなどです。これらのカードは、ポイントモールを経由すると Amazon での買い物が還元率2%以上になります。

それだけでなくJCB カード W の場合は、セブンイレブンやスターバックスなど比較的使いやすい店舗でも還元率があがります。スターバックスなどは還元率5.5%ですので、よく使う方にとっては非常にお得なカードです。

オリコカードザポイントも Amazon だけお得なわけではありません。代表的なショッピングサイトである楽天や Yahoo ショッピングなどでも還元率最大で3%まであがります。入会半年間はさらにプラスでポイント還元がつくため、ネットショッピングをよく利用する方にとって非常にお得なカードです。

ただしどちらのカードにもデメリットはあります。 JCBカードWは年齢制限があり39歳以下しか作れません。オリコカードザポイントはアマゾンのポイントをするためにはギフト券の購入が必須になります。

またどちらもポイントモールを経由して還元率を上げる仕組みですので、ポイントの付与期間が一定ではありません。即時に2%ポイント還元を受けられるということではないので注意が必要です。

お得なクレジットカードはアマゾンで買い物する量次第

重要な点は、自分がどの程度 Amazonで買い物をするかが鍵になってきます。例えば年数万円程度の買い物しかしない場合は、 Amazonマスターカードを作るのはそこまでお得ではありません。

反対に毎日のようにAmazon で買い物をする方やAmazon 以外で買い物をすることがほぼ無い方は、 Amazon マスターカードの方がポイントはザクザク貯まるのでおすすめです。

まとめ

ここまで Amazon ポイントの概要と Amazon MasterCard について、そしてその他のお得なカードについて解説してきました。重要な点は還元率だけではカードが選べないということです。

特典や年会費などのバランスも考慮して、様々な指標を組み合わせてクレジットカードは選んだ方がお得です。そしてアマゾンでお得なカードを選ぶ場合は、自分がどの程度 Amazon で買い物をするかということも指標も付け加えるとより確実なカード選びができます。

fujikawa
fujikawa
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フリーライター活動すると同時に大学時代から株式投資・日経先物を始め、これまでにFXや不動産投資など様々な投資を経験。一定の収益を稼ぎ出す。投資が初めての方でも読みやすい記事かつ最新のトレンドをお伝えしていきます。

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